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『ステーキ宮のドリンクバーのメニュー』紅茶、コーヒーが充実!フローズンもあります

2023年3月16日

ステーキ宮のドリンクバーコーナー

ステーキ宮のドリンクバーについてまとめました。料金やドリンクメニューを記事にしています。

ステーキ宮はセットの数が多くて紹介しきれないので、ドリンクバーだけの価格を紹介します。

料金について

  • 通常:390円(税込)
  • ランチ:290(税込)
  • お子様:0円

となっています。

通常価格について

通常価格は『お食事メニュー960円以上(税込)』注文時の料金になります。

それ以外は+100円で490円(税込)となります。

ランチについて

ランチは『ランチメニュー』を注文することが条件です。

ステーキ宮はランチの時間が長く、オープンから16:00までランチメニューを注文できます。

お子様について

お子様は『お子様メニュー』を注文することが条件になります。

ドリンクの種類

  • ソフトドリンク
  • コーヒー
  • 紅茶
  • フローズン

この4種があります。

自由ぶた

ただし、ステーキ宮のドリンクバーは店舗ごとに微妙に違います。

見たことがあるドリンクメニューを全て羅列します。全店舗にあるわけではないので参考程度にお願いします。

ソフトドリンク

  • コカコーラ
  • カルピス
  • カルピスソーダ
  • ファンタメロンソーダ
  • 烏龍茶
  • リアルゴールド
  • 山ぶどうブレンド
  • オレンジ
  • オレンジスカッシュ
  • 爽健美茶
  • アイスティー
  • フルーツミックス
  • 野菜と果実の健康レシピ

コーヒー

  • スペシャルコーヒー
  • アメリカンコーヒー
  • カフェラテ
  • カプチーノ
  • アイスコーヒー
  • アイスカフェラテ
  • カフェオレ(ホット・アイス)
  • イチゴオレ(ホット・アイス)
  • 抹茶オレ(ホット・アイス)
  • カカオリッチ(ホット・アイス)
  • バニラオレ(ホット・アイス)

紅茶

  • 京番茶
  • パイナップルジャスミン
  • 黒烏龍茶
  • ハチミツほうじ茶
  • ルイボスティー
  • オリエンタルチェリー
  • ジャスミン
  • セイロンディンブラ
  • ばらプアール茶
  • 台湾凍頂烏龍茶
  • メルプティ―
  • 南ベトナムハス茶
  • カラメリゼ
  • ゴーヤ黒豆茶
  • マンゴーティー
  • シナモンティー
  • いちごティー
  • 静岡煎茶
  • レモンミント
  • しょうがほうじ玄米茶
  • ケツメイシ(ハブ茶)
  • ダージリンティー
  • そば茶
  • アールグレイ

フローズン

  • オレンジ
  • ぶどう

店舗により差はありますが、基本的に35種以上のドリンクが用意されています。

宗蔵

本文では設置してあるマシンを含めもう少し詳しく解説いたします。

ソフトドリンクについて

ソフトドリンクのマシンは3台前後あります。

烏龍茶や爽健美茶などのお茶類。人気のコカ・コーラやメロンソーダなどがあります。

お茶や炭酸飲料以外も充実しており、小さなお子様にも嬉しいラインナップとなっています。

コーヒーについて

砂糖やミルクもしっかりと完備されています。

ドリンクバーではあまり目にしない、使い捨てのプラスチック製マドラーも用意されています。廃棄プラの削減が注目されている昨今では珍しいアイテムです。

そのうち撤去されるかもしれませんね。

紅茶について

ステーキ宮は紅茶がかなり充実しています。

袋に小分けしてなくて、瓶にティーパックが詰められています。ゴミが出なくて良いですけど、これに関しては賛否両論ありそうです。

ティーポットはありません。直接カップに入れてお湯を注ぎます。

パックが詰まった瓶のところに『おすすめの蒸し時間』が書いてあります。参考にしましょう。

フローズンについて

フローズン

  • オレンジ
  • ぶどう

シャリシャリの冷たい食感が美味しいフローズン。ドリンクバーでは珍しいです。

レバーを手前に倒すと出てきます。踏み台があるのでお子様でも届くでしょう。

ご覧の通り氷が細かく砕かれシャリシャリです。

ヒンヤリして美味しい。暑い時期は嬉しいですね。

ステーキ宮のドリンクバーまとめ

  • ソフトドリンク
  • コーヒー
  • 紅茶
  • フローズン

これらが用意されています。

ステーキ宮のドリンクバーはファミレス系ではトップクラスの充実度だと感じます。

興味がある方は是非ご利用ください。

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ここまでご覧いただきありがとうございました。

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著者について

高卒で工員として働き続けてセミリタイア達成⇒独自の視点でセミリタイア論について語っています。エリートでなくてもセミリタイアは可能と発信していきます。

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